「有害無罪玩具」で知られる詩野うらの作品集第2弾「偽史山人伝」 2019年8月11日2019年8月11日 editor 「偽史山人伝」詩野うらの単行本「偽史山人伝」が発売された。 本書はWebサイト・チラシのウラ漫画を運営する著者が、サイト上で発表してきた作品群を加筆・修正してまとめた作品集の第2弾。人間と変わらぬ姿をした動物“山人”の記録を綴った表題作「偽史山人伝」、水たまりに映った自分と顔を交換した人の話「日曜は水の町に」、路上に存在する神々を描く「現代路上神話」、描き下ろしの「存在集」など、全7編が収められた。 関連記事「ふつうの軽音部」連載2周年記念のメニューが登場 池袋・梅田のタワレコカフェで「パリに咲くエトワール」夢追う2人の少女を描く本編映像、緑黄色社会のコメントもアニメ「いせれべ」テレビSP、新キャラと優夜たちの姿描いたキービジュアル仲間に内緒で付き合っている冒険者の2人、バレたらパーティ崩壊だけどイチャつきたい映画「ゴールデンカムイ」金ローで地上波初放送、2週連続で映画とドラマ編集版を放送「熱帯魚は雪に焦がれる」の萩埜まこと新作&芝村裕吏原作もの、電撃マオウで新連載2本 Tweet